拙者は轟斬九郎、近頃の暑さに滅入る暑がり侍。

古塔が奥地に引篭る氷狐竜。
拙者もかつて語った通り、幾度も氷撃の餌食にされし難敵でござる。
左様な氷狐竜が弱ゐ個体、現われたでござるとが朗報をば耳に候成り。
一時が涼をば求めるつゐでにそが弱きをば確かめにゐざ古塔へ。

闘りてみると拙者が予想以って上に弱ゐきゃつでござった。
事あるごとに怯みまくる氷狐竜。
爪や角、尻尾までも難無く破壊し、
哀れ氷狐竜は瞬く間に力尽きてしまったのでござる。
20110611_mhf_01
全く、何を如何したら此処まにてきゃつをば弱らせたとか解りませぬが、
とりあゑずかにて氷狐竜も恐るるに足らずでござるよ!!
ふはははは―――――――っ!!!!

※この後勢いに任せて通常の氷狐竜に挑み氷漬けにされたことは言うまでもない………
(武士語 by http://monjiro.net/  http://www.trance-media.co.jp/

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