拙者は轟斬九郎、たとえなまくらでも白銀色に輝く太刀を担ぎたい見栄侍。

火竜が希少種、銀火竜。
そが姿は、「白銀色がお天道様」とも呼ばらるる程が雄々しさ………
左様な銀火竜、金火竜に続き渓流に出没したでござるとが事。
早速きゃつ、苦手と致す雷属性が太刀をば握りて出立。

策もござらぬまま正面より突撃候成り、、
やはりこやつも金火竜同然、頭部が硬さ桁違ゐでござる。
適当に得物をば振り回せば頭にて弾かれ手痛ゐ反撃をば喰らう始末。
然も火竜原種以って上に空中より執拗なまにてに火球をば吐く銀火竜。

慢心をばすらば即火達磨。
左様な緊張感が中、側面からの斬撃をば意識して遂に仕留め申した。

20110629_mhp3_01

慎重な立ち回りをば意識し、無事に事をば成し得ましたが、
正直、関わりたき相手じゃないでござる、こが銀火竜は。
まふ炎上したくないでござるでござるよ。


おろ?
なんじゃとぉ?
銀火竜、またも暴れておるとな?
まふ勘弁して下され~~~(泣)
(武士語 by http://monjiro.net/  http://www.trance-media.co.jp/

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