拙者は轟斬九郎、ぎやまんの顎を持つ貧弱侍。

人遣ゐが粗ゐ村長、
次は、火山が爆鎚竜をば片付けろと仰る。
何時が間にやら村が奴隷と化しておる気も無きにしも非ずな状況が中、火山へ。

そこに居たがは、大型が岩が如くごつごつした竜でござった。
特に発達した顎をば使用した鎚が様な叩き付け攻撃は、いと痛く、
幾度も意識をば失う状態でござったが、
此れまで幾度も修羅場をば潜り抜けたこが斬九郎、
死地に活路をば見出し申した気刃斬りにて見事仕留め申した。

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其れにしても如何したらかのようなしゃくれ顎に進化するのでござろうか?




な~んて思案する度にそが顎が餌食になり申してしまったのでござるが(笑)
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